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メディア掲載情報

医学書院『看護教育』4月号に掲載されました

医学書院『看護教育』2015年4月号


看護教育に特化した国内唯一の月刊誌
『看護教育』 2015年4月号(医学書院)
特集「本当に伸ばすためのコミュニケーション教育」の
取材を当協会の平美和トレーナーがお受けしました。


人と向き合う職業とされる看護師の養成課程では、
必須の課題とも言える学生の「コミュニケーション能力」の向上。

誌面では、コミュニケーション能力を「本当に伸ばす」ための教育に必要である
実践的なプロの技術を紹介しています。

    看護教育「本当に伸ばすためのコミュニケーション教育」


平 美和(たいら みわ)

・一般財団法人 日本教育推進財団 評議員
・リンク・ラボラトリィ 代表
・全米NLP協会公認 NLPトレーナー
・LABプロファイル® 認定コンサルタント&トレーナー
・PHP認定 上級ビジネスコーチ
・PHP研究所 講師
・一般財団法人 親学推進協会 公認講師
・NLP and Coaching Institute Inc.認定 The Money clinic™ トレーナー

郵政省に入省し、人材開発、職員の潜在能力開発などを行う。
現在は、プロフェッショナルビジネスコーチ、研修講師、
コミュニケーション能力認定講座、親学推進協会の講師などを務める。


●平 美和のプロフィール詳細
 ⇒ http://www.ca-japan.org/trainer/taira_jectr.html

●関連・・・『看護教育』(医学書院)ホームページはこちら
 ⇒ http://www.igaku-shoin.co.jp/


マガジンハウス ananに掲載されました!「伝える技術」特集号!


伝わらない理由はここにあった!
50のチェック項目で大判定。

人気女性誌ananの「伝える技術」特集号で、
日本コミュニケーション能力認定協会が「伝える力」の診断テスト監修をしました。

ー職場の先輩や同僚、恋人や友人と話すとき、自分の思いがうまく伝わっていないと
感じること、よくありませんか?ー

もっと自分の気持ちや思い、言いたいことを相手に快く受け取ってもらいたい。
そんな女性にちょっとした改善のアドバイスもさせていただきました。

気軽な診断テストです。ぜひチャレンジしてください!

■anan No. 1926 「伝える技術」
http://magazineworld.jp/anan/anan-1926/

プチナース「試したくなる達人のコミュニケーションのコツ」


「コミュ障」って何だと思いますか? (上智新聞に掲載されました)


先日、【上智新聞】の取材を受けた際に、初めてこの言葉を知りました。
取材にいらしたのは上智大学1年、2年の学生さんお2人。

お2人によると、
学生さんの間でも「コミュニケーション」への関心は高く、
この「コミュ障」という造語もずいぶんと認知されているそうです。

『学校生活や仕事上での必要最低限の会話はできるものの、
 雑談や他愛もない会話が苦手だったり、人見知りだったり
 対話が苦手な人のこと』をコミュ障と言うのだとか。


コミュニケーションに関心が高まるのは嬉しいことですが、
自分は「コミュ障」だと安易に思い込んで、苦手意識を持ってしまうのは残念...。

会話だけがコミュニケーションではなく、
人見知りでも話しベタでも、コミュニケーションに困ることはないのですから。


そんなワケで、学生記者のお2人に
対人コミュニケーション能力を高めるためのポイントをお伝えしました。

私たちの想像を遥かに超えて、わかりやすくまとまった記事に感動!
これを読んだ学生さん達のコミュ力アップは間違いなしです^^

プチナース「試したくなる達人のコミュニケーションのコツ」


照林社『プチナース』9月号に掲載されました

照林社『プチナース』2013年9月号

看護師を目指す学生のバイブルである専門誌
『プチナース』 2013年9月号(照林社)
連載「試したくなる!達人のコミュニケーションのコツ」の取材を当協会の平美和トレーナーがお受けしました。



実習で患者さんと上手く関われないと悩んでいる看護学生に向けて、
そのニガテを解決し、楽しく充実した実習にするために、
効果的なコミュニケーションのポイントを紹介させて頂きました。

誌面では、信頼関係を築く3つの方法『ミラーリング』、『ペーシング』、
『バックトラッキング』について解説しています。

    プチナース「試したくなる達人のコミュニケーションのコツ」


平 美和(たいら みわ)

・一般財団法人 日本教育推進財団 評議員
・リンク・ラボラトリィ 代表
・全米NLP協会公認 NLPトレーナー
・LABプロファイル® 認定コンサルタント&トレーナー
・PHP認定 上級ビジネスコーチ
・PHP研究所 講師
・一般財団法人 親学推進協会 公認講師
・NLP and Coaching Institute Inc.認定 The Money clinic™ トレーナー

郵政省に入省し、人材開発、職員の潜在能力開発などを行う。
現在は、プロフェッショナルビジネスコーチ、研修講師、
コミュニケーション能力認定講座、親学推進協会の講師などを務める。


●平 美和のプロフィール詳細
 ⇒ http://www.ca-japan.org/trainer/taira_jectr.html

●関連・・・『プチナース』(照林社)ホームページはこちら
 ⇒ http://www.shorinsha.co.jp/magazines/index.html#petit


日経BP社『日経ドラッグインフォメーション』8月号に掲載されました

日経BP社『日経ドラッグインフォメーション』8月号

当協会会長 藤崎が『日経ドラッグインフォメーション』
(日経BP社)の取材をお受けしました。

特集「管理薬剤師の悩みを一挙解消 薬局のリーダーに なる技術」にて、人を動かすコミュニケーション手段の1つとして、「叱り方」を紹介させて頂きました。



リーダーには、組織を動かす責務があり、ルールを守らなかったり、ミスを犯した時スタッフを叱る場面も出てくる。
「叱る」は、人を動かすコミュニケーション手段の一つだ。他に「褒める」「諭す」といった手段があるが、早く行動を変化させたいときには叱るのが効果的であり、リーダーが組織を動かす上で必要な手段といえる。-紙面より-

    日経ドラッグインフォメーション「薬局のリーダーになる技術」


藤崎 雄三(ふじさき ゆうぞう)

・日本コミュニケーション能力認定協会会長
・一般財団法人 日本教育推進財団理事
・東京都大田区 教育委員会委員長
・プロフェッショナルビジネスコーチ

研修ナビゲーターとして育成、ナビゲーターの第一人者として、
経営幹部から若手社員までのコミュニケーション研修や職場活性化研修などで活躍。

著書に『絶妙な「叱り方」の技術』 明日香出版社


●関連・・・『日経ドラッグインフォメーション』(日経BP社)ホームページはこちら
 ⇒ http://medical.nikkeibp.co.jp/inc/all/di/


取材に関するお問い合わせ

当協会への取材等のお問い合わせは、以下よりお問い合わせフォームにてお願い致します。

コミュニケーション、話し方・プレゼンテーション、叱り方、人材育成の
専門として、多数のメディアに掲載のご協力を行っております。

当協会への取材、執筆のご依頼は以下のフォームよりご連絡下さい。
https://f.msgs.jp/webapp/form/14339_nfv_121/index.do

※取材依頼のご連絡の際には、媒体名・企画概要を合わせてご連絡下さい。

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